氷河湖ICE採掘場にベースキャンプを建造。【4人でゆっくりSEプレイレポ4】

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アフロネオが8時間かけてついに作りました。

ラージシップ。

90年代洋物SFみたいな見た目してますね。

スタートレックの雑魚敵みたい。

ってことで、こいつの有り余る水素タンクをいっぱいにするべく。

私は氷河へと向かいました。

ICE掘削基地

こちらが今回作ったICE掘削機地、通称ICE LAND

膨大なICEの埋蔵量を誇る氷河湖に建設しました。

構造的にはシンプルです。

本拠地にも作ったクレーンの改良版を置き。

大量のカーゴコンテナを配してコンベアシステムで供給可能にする。

構造

3x3のドリルを装備し、それらはアドバンスドローターを介してピストンを通り

コンベア及びカーゴコンテを使ったアームを通って、

3個のラージコンテナを満たします。

根元のローターで回転が出来るため、120度くらい旋回してポイントを変えつつ掘ることができます。

採掘量は測定不能です。

だいたい1サイクル1000kくらいでしょうか。

一緒に石も掘れるため、現地生産体制も整えました。

これで基本的に簡単に資源が枯渇することはありません。

これが採掘機構の基本構造。

ここで掘ったICEはすぐさまO2/H2ジェネレーターへ運ばれ

H2タンク、そして水素タービンによって発電がおこなわれます。

この土地は非常に深い盆地のため、風力も太陽光も発電効率が悪いのです。

駐機場へは一本のコンベアでコネクターまでICE,および水素を供給します。

不純物が入らないよう、ソーターを噛ませています。

ソーターのON/OFFで船体へのICEの過剰供給も防ぐことができます。

そしてついに御大が。

これだといまいち大きさ伝わりませんが。

手前の移動艦と比べると一目瞭然ですね。

でもこのラージシップ、何に使うか決めてないらしい。

大丈夫かこれ。

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