2018年 11月 の投稿一覧

PHEVANDA MODS – PHEVANDA A2 MTL RDA Review1(開封編)

間髪入れずの更新、やるじゃん俺。

今回はこいつ

PHEVANDA MODS – PHEVANDA A2 MTL RDAをレビューしていきます。

 

購入は前回記事でも紹介したとおり

Smoky Edge.inc
オフィスエッジさんのおまけがすごすぎた件
http://smokyedge.com/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%B8%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%81%91%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%9F%E4%BB%B6/
 Youtuberみたいな題名だ・・・。  先週末に新しいアトマイザーとリキッドを注文しました。週頭忙しく受け取れなかったのですが、本日到着。 今回はオフィスエッジさんっていう初めてのショップからの通販で購入しました。https://www.rakuten.co.jp/...

オフィスエッジさん。

https://item.rakuten.co.jp/officeedge/pva2mtl-ss(購入直リンはこちら)

初回入荷特典付きということでいろいろと付いてきます。

詳細は前回の記事を見てみてください。

 

開封

外箱外観はこんな感じで特に特徴もなく。

裏面にしっかりとMade IN Chinaの文字。

最近は中国製品もVapeに関しては加工精度等、評価上がってますよね。

安かろう悪かろうの時代は遠い過去のお話。

箱を開けると内容物はこんな感じでわしゃっと袋に入ってます。

隠し上げ底みたいなことにはなっておらず、非常にシンプル。

袋の中身はこんな感じ。

・大きいオーリングが4個

・小さめのオーリングが2個

・非常に小さいオーリングが2個

・通常のコンタクトピン

・ポスト用ねじ

・豚鼻

・六角レンチ

すごい見にくいんですが、この袋にホログラムシールが貼ってあって、そこになぜか北斎風の富士山とJPの文字が・・・。

お前中国人やろが!!といった気分。

アトマイザー本体はこんな感じ。

特徴的な上部の形状はまぁ多少なり放熱能力があがるのかなといった感じ。

裏面にはDesigned and Made By Phevanda Modsの字と、シリアルナンバーが。

シリアルナンバーっていいよね!!!

エアフローはMTLと銘打ってるなりに、片側7段階。

この穴から取り入れて

この中央の穴から打ち上げるサイドインサート・ボトムエアフロー。(勝手に命名)

3種類から選べるエアフローコントロールマウス(勝手に命名)

さっきの極小オーリングはこれ用みたいですね。

トップキャップ裏は半ドーム状。スムースではなさそう・・・。

ドリップチップは簡単にはずせます。(こっちにも小さいオーリング付いてる。。。どっち用なんだ)

ドリップチップは気の利いたことを何もしてない感じ。

テーパードもされてないのでどっかんそのまま素通り。

ドリップチップは変えても面白いかも。

さきほどの画像からもわかるかと思いますが、デフォルトはBFピンがはまってます。

最近BFを使ってないので、早速通常のコンタクトピンへ交換しちゃいましょう。

おい、付属の六角だとゲージ合わなくてスカスカやぞ・・・。

まぁぼくんちには工具が一通り以上そろっているので、事なきを得ました。

2.5mmゲージの六角でぴったりいけますね。

もし六角を持ってない方でBFピンから換装したい人は注意が必要です。

んじゃあコンタクトピンに変えますか。

お前マイナスかよ!!!!!!!!!!!!!

これは親切じゃないなぁ・・・。

付属品の工具ではコンタクトピンの交換が出来ない仕様になってます。

もし工具を持ってない方は別途買っちゃいましょ、どうせ後々使うしね。

みての通り、ピン高は約1.4mmと結構出ているので、ハイブリッドでも大丈夫かなぁ・・・(当方は責任を負いません)

 

その他パーツの精度はよさそうです。

実際上記のコンタクトピンも舐めることなくすんなりいけました。

Galaxyは速攻舐めたからな・・・。

ジュースウェルも深く、リキッド保持量も多そうです。

そう、このアトマイザーでぱっと見で一番いいところそれが、

デッキがサイドリングを受け止める形になっているのでサイドリングがMODと接地しない。

これは本当にうれしい。

RDAってアトマイザー内に残ったミストが再液化して滲んでくるんですよね。

オーリングはあれど、毛細管現状で割りと漏れ漏れ。

これでMODとアトマイザーの接地面、ひいてはMODのコンタクトピンの劣化につながるんで、これは本当にいい構造です。

長くなったので実際に組むのは次回ということで。

オフィスエッジさんのおまけがすごすぎた件

 

Youtuberみたいな題名だ・・・。

 

先週末に新しいアトマイザーとリキッドを注文しました。

週頭忙しく受け取れなかったのですが、本日到着。

 

今回はオフィスエッジさんっていう初めてのショップからの通販で購入しました。

実店舗は岡山にあるみたいですね。

注文したのは某中国系城東人のチェンさんが紹介してたアトマイザー

・PHEVANDAのA2 MTL RDA

前々から気になってたタバ系あまあまリキッド

・THE BACCO Ice Cream RY4

この2点。

 

そして届いたのがこちら。

・・・多くね?

 

おおきく『おまけ』の文字。

購入時に初回入荷時特典付みたいな文言はあったけどこれは多すぎる。

なに買ったのかわかんなくなるレベル。

 

・おまけの内訳

反射めっちゃしてるし構図がくそやん・・・。

(写真左から)

たぶん、正規のおまけ

1.オフィスエッジさんのロゴ入りベイプバンド

2.アトマイザースタンド(アルミかなぁ?ちゃんと金属っぽいです。)

3.JUSTFOG  – MINI FIT

4.WOTOFOのプレイメイドコットン(内径3mm用100%オーガニックチャイニーズコットン)が10個

5.EDGEのプリメイドクラプトンコイル(NI80で28*2/40)が10個

以上の5点。

大判振る舞い過ぎる。

当然毎回これがついてくるわけじゃないんでしょうけど、このサービス精神には頭が下がります。

これでお金をかけずにレビュー記事が書けますね!!!!

 

ちなみに購入したのはこっち。

こいつらのレビューと、おまけでいただいた商品のレビューは近日中に書きます。

お待ちください。(絶対遅れます。

 

もういちど、この大盤振る舞いショップのURLはこちら

オフィスエッジ楽天市場店

どうでもいいけどエッジ同士仲良くしたいいですね・・・(下心1000%)

突如として現れたモンゴリアンメタルバンド The HU【What’s Neu】

今回紹介するバンド

ある日突然youtubeのレコメンドに現れ、おまえ・・・どこから来たんだよ・・・状態。

おそるおそる動画を再生。

動画冒頭でいきなりハリウッド感のある映像にのせてホーミーが・・・。

ホーミーとはうぃ~~~~~みたいなやつです。

ホーミーモンゴル語Хөөмий (Khöömii)、ᠬᠥᠭᠡᠮᠡᠢフーミーとも)は、アルタイ山脈周辺民族の間に伝わる喉歌と呼ばれる歌唱法のうち、西部オイラト諸族(モンゴル国西部と中国新疆ウイグル自治区北部に居住)に伝わるものの呼称。一般に、緊張した喉から発せられる笛のようなのことを指す。語源はモンゴル語で「咽頭、動物の腹部の毛皮」をあらわす。

いくつかのスタイルに分けられるが、人によって分類が異なり、統一見解はまだない。

(出典:wikipedia)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%BC

乱暴にいうと、同時に複数のロングトーンを出す発声方法です。

馬頭琴と並んでモンゴル人の伝統的なアイデンティティと呼べるのではないでしょうか。

ホーミー好きとしてはつかみはオッケー

その後、洋楽にありがちな冒頭部分をとおり、

いきなりのヘビーな音、でもこれ、なんだ?ギターでもないし。

モンゴルの擦弦楽器、馬頭琴しか知りませんでした。

火不思(ホーブスーとかクーブーズ)という楽器みたいですね。

そして馬頭琴と、馬頭琴ベースですかね、それにドラムと、たぶんエレキギターもいるのかな。

とても重厚なハーモニーを奏でています。

えー・・・

メンバーは不明です。

たぶん4人組みで全員アジア系、モンゴロイドです。たぶん・・・。

写真を見るに、なんか笛の人もいるみたいですね。

調べたらこの横笛、リンベというらしいです。

いやぁ民族楽器は多様すぎる。

これ系だと真っ先に浮かぶのが、コルピクラーニ。

フィンランドのフォークメタルとして日本でも認知度は低くないと思います。

コルピクラーニをフィンランディアフォークメタルと評するなら

The HUはさしづめモンゴリアンフォークメタル・・・?

急に胡散臭くなったな・・・。

彼ら、なにせいわゆるホームページがない

こんだけこったPV撮るのに、ホームページがたぶんFacebookページのみです。

(https://www.facebook.com/HUNNUROCK/)

Facebookページに記載されているアドレスへ飛んでも

This Account has been suspended.の表記。

サーバーからアカウント停止食らってますね、未払いかな・・・笑

Faceebookページの詳細欄も何せ適当。

Release Date
November 20, 2018
 
ジャンル
HUNNU ROCK GENRE
 
バンドメンバー
THE HU BAND
 
レコードレーベル
GEREG NEW ALBUM COMING SOON
 
ページ情報
HUNNU ROCK IS NEW MONGOLIAN ROCK GENRE
 
所有者情報
NEW MONGOLIAN ROCK GENRE
 
どうなってんだよこれ・・・笑
めんどくさくて適当にこぴぺしてるみたいだ。

やはりジャンル的にはモンゴリアンロックでいいらしい。

深堀するにも一歩踏み出すと目の前にはキリル文字の羅列。

そう、当然ですがモンゴルの公用語はモンゴル語です。

日本からしたら力士等でなじみの深いモンゴル人。

もしかしたらもっとも身近で遠い存在なのかもしれませんね。

ハングルも独特だし、韓国もそうか・・・。

そんなこんなで聞きながらこの記事を書いていたら、youtubeのジャンプで次の曲へ

こんどはなんだよ・・・

こういうバンドほかにもあるんかい・・・。

こっちはもっとポップですね。

彼らについてはまたいつか。

しかし音楽の世界は本当に深くて広い。

そしてyoutubeは知らない音楽を掘るにはすばらしい鉱脈ですね。

おそらく誰も取り上げないんで、どんどんこういう所謂、ワールドメタル、ワールドロックを布教していきたいと思います。

さらに深く掘ってみました。こちらの記事もどうぞ。

匈奴ロックというジャンル (Hunnu Rock) | Smoky Edge.inc
導入 超零細ブログとして存在している当ブログですが、 なぜか先日書いたThe Huの記事へにアクセスが多いです。 [blogcard url=

日本公演決定!!

モンゴル発の匈奴ロックThe Huの日本公演が決定。 | Smoky Edge.inc
BABYMETALのオープニングアクトを務めたことで日本でも有名になりつつあるThe Hu日本公演が決定!

中村佳穂 – Kaho Nakamura【Music Recommend】

少し前までの日本の女性歌手って、空前の弾き語り系シンガーソングライター乱立みたいなのがあった気がいます。

藤原さくら、井上苑子、山崎あおい、関取花、片平里奈、等々

 

そんな女性シンガー界隈ですが、ここんところのブームのひとつとして

ソウルフルな歌声が挙がると思います。

Nakamura emi、iri、あいみょん等、いままでのどっちかというと爽やかさを前面に出したかわいい系のシンガーから

一癖もふた癖もありそうな、でも魅力的なシンガーたち、

そんな中でも個人的に今いちばん注目しているシンガーが

今回紹介する、中村佳穂

まずはこちらをどうぞ。

端的にいうと、女性版の七尾旅人。

すごい乱暴ですが・・・。

ですが、七尾旅人の歌声が包み込むような歌声とするなら、中村佳穂の歌声はもっと鋭利に感じます。

個人的な感想ですが、七尾旅人の楽曲は雨の日の窓際でまどろみながら聞きたくなるんです。

外の景色を見ながら、でも確かに外の冷たい雨とは隔絶された世界で空を見上げる作風といったイメージ。

一方、中村佳穂の楽曲たちは

秋のうす曇の日、でもまだ紅葉はしていない街を散歩しながら聞きたい楽曲たちというんでしょうか。

景色と自分と同化させてはじめて入ってくる曲たち。

七尾旅人が夜なら中村佳穂は昼さがりとでもいうような。

切ないけど暖かい。

 

今回そんな中村佳穂が2枚目のアルバムをリリースしました。

全12曲。

秋のおさんぽに、ぜひ。

 

 

 

 

 

小杉銘茶 – PEACH TEA リキッドレビュー

今回はこちら

小杉銘茶のPEACH TEA

なんかホームページ(http://flavortech.jp/products/kosugimeicha.html)のプロダクトが見れないので、購入したアマゾンのリンクを貼っておきます。

15mlで1080円。いわゆるKAMIKAZEとかあそこらへんと同じ価格設定。

手の出しやすい、好みじゃなくても大量に余らせなくていいお手ごろな感じですね。

PG/VG30/70だから割とシャバシャバ。

 

結構いろんな人がレビューしてるからもういいかなって感じだけど買ってすぐやんないとすぐ眠らせるからね・・・。

今回は割りと丁寧に、高抵抗と低抵抗で吸い分けてみます。

まずは

低抵抗。

0.6Ωで40W。コイルはNi80で内径3mの5巻き前後、アトマイザーはMAZE V3

ばっこーんドライヒットで死にました。やっぱりNi80は立ち上がり早すぎて低抵抗だときつい・・・

27Wで再挑戦。

お茶感は少しある。ピーチ感はその少し奥に感じる。

台湾系のお茶シリーズと比べるとやっぱりFLAVOR TECH感が強い印象。

非常にわかりやすく、万人に受けるテクスチャーしてます。

同じ系統の味だとやっぱり名作THE Rockを思い浮かべますが、あちらとはいろんな意味で一線を画しますね。

Smoky Edge.inc
FRISCO VAPOR – THE ROCK ICED TEA リキッドレビュー
http://smokyedge.com/frisco-vapor-the-rock%e3%80%80iced-tea-%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/
今回はみんな大好きThe ROCKの派生系のやつFRISCO VAPOR – THE ROCK ICED TEA派生元はこちら↓今回はいつもThe Rockを購入しているコモンウェルスさんから購入しました。 これは余談ですが商品違いで一瞬ヒヤッとしましたけど、メール打ったら即効で返ってきて...

あっちはしっかりアールグレイをボトムに据えたフレーバー

こちらはどっちかというとこいつ

リプトンの紙パックシリーズをイメージすると近いかもしれません。

 

続いて

高抵抗。

1.2Ωで16W。コイルはNi80で内径1.5mの5巻き前後。アトマイザーはGalaxy MTL RDA

Smoky Edge.inc
Vapefly - Galaxies MTL RDA
http://smokyedge.com/vapefly-galaxies-mtl-rda/
今回はもう超有名なこちらのアトマイザーをくっそ今更レビューします。 ぶっちゃけ買ったのも結構前です。さらに言うともうこいつとピコンカーしか使ってません。誰かMODとかアトマとかもらってくださいレベル。あと更新が止まっているのはモンハンワールドがSt...

正直、物足りない・・・。 

普段低抵抗低Wで慣れてるのですが、この設定だとリキッドのポテンシャルがうまく出ない印象。

ある程度焚いてあげたほうがおいしいかもしれませんね。

ピーチティとしてのバランスはこっちのほうが取れてるかも。

でもいかんせんミストが少ないから少し舌あたりが物足りない。

 

0.8Ωあたりで25Wとか中途半端な感じで吸うのがいいのかも

 

総評

また引き合いに出しますが、この設定でThe ROCKを吸うとしっかりアールグレイの渋みが感じられるんですよ。

こっちは良くも悪くも癖のあまり強くない紅茶感。

アールグレイは渋みが強くてどうも好きになれないっていう人けっこういると思うんですが、そういう人にはもってこいかも。

アタック感は少し弱いですが、全体的には非常にうまく出来てます。

上でも書きましたが、リプトンの紙パックシリーズ。ほんとにこれです。

しっかりと紅茶なんだけど、ごくごく飲める清涼飲料水に仕上げている感じ。

The ROCK紅茶を愉しむリキッドだとしたら

小杉銘茶 PEACH TEA紅茶を楽しむリキッドっていうイメージでいいと思います。

ネスプレッソでうまいカフェモカをつくる

ここんところデカイミックスの作業にかかりっきりで更新がおろそかになってしまいました。すいません。

そして、最近VAPEよりカフェモカにハマっております。っていうオチ

カフェモカってなんぞっていう人のために。

 

カフェモカ(café mocha、Caffè mocha)とは、エスプレッソコーヒーチョコレートシロップスキムミルクを混ぜた飲料。チョコレートとミルクの代わりにココアを使うこともある(原材料としてはほとんど同じである)。ホイップクリームなどをトッピングすることが多い。
本来、「モカ」とはモカコーヒーのことで、そのコーヒー豆にはカカオ(チョコレート)に似た風味があり、カフェモカは、チョコレートを入れることでそれに似せたものである。
アメリカ生まれの飲料であるが、イタリア風を意識しており、コーヒーにはエスプレッソを使うのが本式である。
ホットでもアイスでも提供される。甘くマイルドな飲み口である。
多くのカフェチェーン等でも提供されている。
(wikipediaより)

 

仕事の関係で銀座のコーヒー屋でカフェモカ飲んだんですが、まぁうまいことうまいこと

 

一応うちにもネスプレッソのエスプレッソメーカーとミルクフォームマシーンがあるので、再現してみようと

んで試してるうちにすっかりハマってしまったわけですわ。

うちで使ってるやつは本家じゃもう現行品じゃないみたい。

アフィッぽい!!!!

これ、エスプレッソマシーンとミルクフォームマシーン、それに最初からエスプレッソカプセルが各種ついてくるセット。

買って損はないと思います。

 

で、こいつでカフェモカを作るんですわ

ちまたにはいろんな方法があるみたいなんですが、僕の場合、めんどくさがりなんで

ミルクフォーム作るとき大さじ1くらいのチョコソース入れてから攪拌させて

それをエスプレッソにぶっかける

 

これだけ

 

これでもう毎朝起きる気力が起きるくらいうまい。

今は適当なエスプレッソカプセルに適当な牛乳、それにハーシーのチョコレートシロップ

 

これっすわ

アフィッぽい!!!!でもアマゾンだとちょっと高いから地元のスーパーで探してね。

 

さっきのエスプレッソマシンを買ったときにどうにかスターバックスラテを作れないか格闘したことがあって。

カフェラテってコーヒーでも当然変わるんですが、それよりも牛乳の味で結構変わるんですよね。

普段牛乳の味なんてあんまり気にしないけどカフェラテにすると顕著に味の違いがわかって結構面白い。

いろいろ試した結果、個人的には特農系牛乳、4.0とか4.2とか

そういう方が濃厚で美味しいと思いきや、コーヒーとぶつかってキモいんですよね。

いろいろ試してみつけたのがこいつ

まぁ単体でもおいしいよね、高いけど。

高いのは正義。

これでカフェラテ作るとスターバックスラテになります!!

まぁ癖がないのがいいのかなぁ

ここら辺は好みなんで自分好みの牛乳を見つけて見てくださいな

もちろん豆乳で作ってもOK

カフェモカもいろんなマリアージュ試して見たいと思います。

 

いい加減溜まってるVAPE記事書かなきゃ・・・

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