Vape

令和なのでVAPEでくそビルドしてみる。

新元号が令和になりましたね。

ということでくそビルドの時間です。

最近のおうちセット、MOD101A2 MTL RDA。ドリチはドギーのやつ。

PHEVANDA MODS – PHEVANDA A2 MTL RDA Review1(開封編)
間髪入れずの更新、やるじゃん俺。 今回はこいつ PHEVANDA MODS – PHEVANDA A2 MTL RDAをレビューしていきます。   購入は前回記事でも紹介したとおり [blogcard url=”http

MOD101の記事書いてないな・・・。

こいつはなかなかにコスパのいいMTL RDAとして君臨していますが、

今回の肝

今回はこいつを搭載します。

以前オフィスエッジさんのおまけについてたプリメイドクラプトン

実は結構使ってて残り少ないんですよね。

早速ですが、

ビジュアル

そんなに尖った見た目ではないな・・・。

ドライバーン後にMOD読みで0.62Ω、あれ・・・普通?

へたくそウィックをして。

VSC E-Juice 梨 リキッドレビュー
今日はVape shop Cyperさんとこの自作リキッドのレビューです。 一昨年の冬に埼玉県に引っ越しまして、気にはなっていたんですが どうにも筆者、チキンなのでVape shopのあの雰囲気が苦手なんです。 明るい店

こいつを吸ってみよう。

気になる味は?

なんか普通においしい・・・。

どうしよう、これありだな・・・。

エアフロー全開で26W、抵抗値は0.6Ωのクラプトン。

これ、ありですね。

総評

どうしよう企画として崩壊した。

MTL RDAにクラプトンを搭載して空気供給が足りてないくそビルドをしようと思った結果、A2 MTL RDAの思わぬポテンシャルの高さを知ってしまった。

Summer 17 with ICEをスティープしてみた結果

前回割とぼろくそに書いた子のリキッドですが、

Summer 17 with ICEリキッドレビュー
涼感満載の瑞々しいフルーツフレーバージュースで喉越しは爽やか。リフレッシュしたいときには最適らしいリキッドを吸っていきます。

2~3日RTAに入れて急速スティープしてみました。

このリキッドはぜったいにスティープしてください。

甘味がはっきり出ておいしくなります。

RTA向きですね、RDAで吸いたい人はぜひスティープしてください。

Summer 17 with ICEリキッドレビュー

連日20度近い気候に恵まれ、

そろそろ暖かい日がやってくるということで、メンソールの利いたフルーツ系が欲しくなって参りました。

(現在の気温6度)

こんなはずでは・・・まさかの寒の戻りですが気にせず吸ってみます。

スペック

Summer 17 with ICE

カナダのジュースメーカー『Drip Social』から、Summer 17に強めのメンソールを加えた『Summer 17 with ICE』
リアルなライチのフレーバーをベースに、キウィフルーツドラゴンフルーツアップルを絶妙なバランスでミックスしたエキゾチックなフルーツフレーバーに爽快なメンソールが加えられています。
清涼感満載の瑞々しいフルーツフレーバージュースで喉越しは爽やか。リフレッシュしたいときには最適なジュースです。 (promist さんより引用)

MAX VGです。

こちらいつもかわいい手書きメッセージがうれしいpromistさんで購入しました。

画像クリックで商品ページにいけます。

60mlで3400円でした。

うーんおいしそうってことで

吸ってみます。

使用するのは最近のおうちセット、こちら

phavenda A2にドギーのドリップチップ、MODはdaniというキメラ。

まずは高抵抗低Wで1Ωの15W

なんかBI-SOっぽいテクスチャしてる・・・。

なんだろう、ほのかにいろんなフルーツがいて、それをメンソが包んでいる普通のリキッドって感じ。

後味のフルーツ感とメンソのバランスはいい感じだけども。

超しぼればまぁ味が来るけども。

やっぱりBI-SOの青りんご?グリーンアップルメンソールっぽい感じ。

別に3000円以上出さなくてもなぁ・・・という印象を受けちゃう。

気を取り直して爆煙で。

0.4Ωで35Wまで行ってみます。

ここまで焚くとまぁ、味は出るよねそりゃね。

ダイレクトラングするとすこしライチが出てくるかなぁ・・・。

なんにしてもやっぱりBI-SOなんだよなぁ・・・。

リアルなライチのフレーバーをベースに、キウィフルーツドラゴンフルーツアップルを絶妙なバランスでミックスしたエキゾチック

と銘打ってる割にそこまで複雑でもないし、別にエキゾチックでもないし。。。

メンソが邪魔してるなぁ・・・っていう印象も受ける。

これメンソない普通の方買えばよかったかなぁ・・・。

総評

まずくはない、でもリピートはしないし全然減らないと思う。

複雑でエキゾチックなフレーバーといいつつ超中途半端なフルーツ系にメンソっていうテクスチャを貼ったことで

さらに中途半端などっち付かずなフレーバーになったって印象。

カナダリキッドは初でしたが、やっぱり北米の人たちって思考がややこしくてバカな僕にはよくわかんない。

とりあえず今月はこれメインで吸っていきます、スティープもしたいしね。

では。

HCigar – MAZE V3

・導入

気づいたら机の上が使ってないアトマイザーだらけになっていたので、断捨離しようと思い。

分解清掃したんですが、せっかくなので記事化してネタを稼ごうと思います。

・レビュー

まずはこいつ

HCigar – MAZE V3

2016年の夏くらいに購入しました。

エアフローコントロールがユニークなBF対応のRDAです。

内容物はこんな感じ。

アトマイザー本体への印字が切削してあってとってもきれいです。

ドリップチップも同じ素材でできており、こちらにもMAZEの刻印が、

付属カタログが非常に仔細です。

直径22mm

全長26mm

ドリップチップを抜いた全長は19mm

必要な情報はすべて載っています、メーカー見習ってほしい・・・。

内容物はジャパニーズオーガニックコットン()と付属品。

BFピンやプリメイドのクラプトンコイル、ネジ、そしてこれ

これがMAZEの肝、エアフローコントロールバルブ?です。

デッキ本体の

これ、これを交換できます。

交換するには付属のドライバーを使います。

 

この六角ドライバー、デッキのねじも回せますが、エアフローコントロールバルブに突っ込むと。

取れます。

これでさっきのこれ

に換装するとエアフローが細くできます。

またさっきのドライバーを突っ込んだままくるくる回すとエアーが当たる角度も変えることができます。

横から当てたり、斜め下から当てたり、結構自由が利きます。

エアフローはこの穴からです。

結構スカスカですね、付属のコイルがクラプトンなことからも爆煙で使ってくれって意図がくみ取れます。

エアフローは2穴。

同時に閉まって同時に開くタイプです。

これくらい絞るとMTLで使えます(ほとんどあいてねーじゃねーか)

BFピンもあるのでスコンカーにも対応。

・総評

個人的にはとっても好きなRDAでした。

こういうシンプルで安価なRDAの走りな気がします。

新品ではもうおそらくありませんが、中古で見つけたら買ってみるのもありかと思います。

 

Arctic Dolphin – Amber Stabilized Wood Squonk Mod 分解編

・導入

前回の記事で紹介したArctic Dolphin – Amber Stabilized Wood Squonk Mod

こちらを使用しようといざ電池を入れるも通電不良がすさまじい・・・。

ほとんどパフできないって状態が続いたので分解してみました。

MOD底面のこちらの2本のトルクスネジを取ると分解できます。

分解にはこちらの特殊ドライバーが必要になります。

 

・部品構成

フルメカスコンカーなだけあってシンプルな構成。

木製ボディ

ボトル

底面金具

ファイヤスイッチ部分です。

ボトルと電池の底面には調整可能な蓋がついてます。

 

スイッチ機構

このスイッチが押されると

下の金具が下がって、通電します。

ごらんの通りほとんど下がってませんね。

これだと多分通電しないです。

スイッチしたの調整ねじでいい感じに金属部品の先が電池に触れるように調節してあげます。

スイッチを下げすぎると常時通電してしまうし、ネジ部のずれでスイッチが戻ってこなくなることもありました。

ここらへんの調整はそのまま直接MODの安全性に直結していくので、正直設計ミスのような印象を受けました。

ねじを締めあげると完全に通電しません。

電池のトップが飛び出てることを前提に作られているのかもしれませんね、フラットトップの18650だとちょっと厳しいかも。

 

・金属部品磨き

こちらがこのMODの導通部分に関わる金属部分になります。

結構くすんでますね。新品で買ったはずなのになかなか汚いですね・・・。

とりあえず真鍮製っぽいので酢にぶちこんで放置します。

写真だとわかりにくいですが、くすみが結構きれいになりました。

 

・組み上げ

再び組み上げてパフしてみます。

いい感じになりました。

とにかく立ち上がりが早い、まぁ当然ですが。

やはり基盤を通ってないだけでこの速度、これはうれしいですよね。

抵抗値の管理、ショートの確認は必須ですが・・・。

スイッチ機構に不安が残るため、外での運用はちょっと控えたいと思います。

電池を入れるのもねじ蓋だからめんどくさいし・・・。

安いなりのクオリティって感じですね。

我慢しましょう。

それでもほしいって人は購入はこちらから笑

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