2019年 3月 の投稿一覧

BBCで注目の若手 Joe Hicksを紹介。

IndieVibesから新譜が届きました。

Joe Hicks – Rest Your Head

アーティスト名はJoe Hicks 。

イングランド、バークシャーのニューベリー生まれのシンガーソングライターです。

複雑なギター構成、クラシックかつポップなソングライティングを組み合わせたスタイルはブルース、ファンク、フォーク、ポップの影響を受けています。

幼少期よりクラシックの教育を受けた後、ギタープレイヤーとしてのキャリアをスタートしました。

2017年にSomething in the Waterをリリースし、26歳でBBC Introducing Artist of the Weekを受賞。

注目の若手としてイギリス全土でパワープレイされました。

日本での知名度は0ですが今度の活躍に期待したいです。

こちらのリンクにいろんな視聴、購入場所がありますのでご活用ください。

春の散歩用コンピレーションを紹介。

良質なインディポップ、フォークを紹介してくれるalexrainbirdMusicから

4月のコンピが届きました。

日本は一気に寒の戻りでここのところ冬の様相ですが、このプレイリストを聞きつつ、来る春の陽気を待ちたいところです。

Summer 17 with ICEをスティープしてみた結果

前回割とぼろくそに書いた子のリキッドですが、

Summer 17 with ICEリキッドレビュー
涼感満載の瑞々しいフルーツフレーバージュースで喉越しは爽やか。リフレッシュしたいときには最適らしいリキッドを吸っていきます。

2~3日RTAに入れて急速スティープしてみました。

このリキッドはぜったいにスティープしてください。

甘味がはっきり出ておいしくなります。

RTA向きですね、RDAで吸いたい人はぜひスティープしてください。

Summer 17 with ICEリキッドレビュー

連日20度近い気候に恵まれ、

そろそろ暖かい日がやってくるということで、メンソールの利いたフルーツ系が欲しくなって参りました。

(現在の気温6度)

こんなはずでは・・・まさかの寒の戻りですが気にせず吸ってみます。

スペック

Summer 17 with ICE

カナダのジュースメーカー『Drip Social』から、Summer 17に強めのメンソールを加えた『Summer 17 with ICE』
リアルなライチのフレーバーをベースに、キウィフルーツドラゴンフルーツアップルを絶妙なバランスでミックスしたエキゾチックなフルーツフレーバーに爽快なメンソールが加えられています。
清涼感満載の瑞々しいフルーツフレーバージュースで喉越しは爽やか。リフレッシュしたいときには最適なジュースです。 (promist さんより引用)

MAX VGです。

こちらいつもかわいい手書きメッセージがうれしいpromistさんで購入しました。

画像クリックで商品ページにいけます。

60mlで3400円でした。

うーんおいしそうってことで

吸ってみます。

使用するのは最近のおうちセット、こちら

phavenda A2にドギーのドリップチップ、MODはdaniというキメラ。

まずは高抵抗低Wで1Ωの15W

なんかBI-SOっぽいテクスチャしてる・・・。

なんだろう、ほのかにいろんなフルーツがいて、それをメンソが包んでいる普通のリキッドって感じ。

後味のフルーツ感とメンソのバランスはいい感じだけども。

超しぼればまぁ味が来るけども。

やっぱりBI-SOの青りんご?グリーンアップルメンソールっぽい感じ。

別に3000円以上出さなくてもなぁ・・・という印象を受けちゃう。

気を取り直して爆煙で。

0.4Ωで35Wまで行ってみます。

ここまで焚くとまぁ、味は出るよねそりゃね。

ダイレクトラングするとすこしライチが出てくるかなぁ・・・。

なんにしてもやっぱりBI-SOなんだよなぁ・・・。

リアルなライチのフレーバーをベースに、キウィフルーツドラゴンフルーツアップルを絶妙なバランスでミックスしたエキゾチック

と銘打ってる割にそこまで複雑でもないし、別にエキゾチックでもないし。。。

メンソが邪魔してるなぁ・・・っていう印象も受ける。

これメンソない普通の方買えばよかったかなぁ・・・。

総評

まずくはない、でもリピートはしないし全然減らないと思う。

複雑でエキゾチックなフレーバーといいつつ超中途半端なフルーツ系にメンソっていうテクスチャを貼ったことで

さらに中途半端などっち付かずなフレーバーになったって印象。

カナダリキッドは初でしたが、やっぱり北米の人たちって思考がややこしくてバカな僕にはよくわかんない。

とりあえず今月はこれメインで吸っていきます、スティープもしたいしね。

では。

春物透明系男女デュオインディポップ。Paden – Northern Wind


IndieVibes
のレコメンドよりよさげなインディポップが届きました。

Paden。

アメリカはテネシー州のポップデュオとのこと。

公式HPはこちら。

http://www.padenmusic.com/?fbclid=IwAR3vtwgqOfwiFds0BbftJGtmQHkdqZS9h0Ry2ruBAUfT47VGzmvpwkIdXJU

Paden。

Phillip Englehart

Sabrina Tyson

の2人からなるナッシュビルのインディーロックバンドです。

懐かしさと憧れの感覚を与える音楽を作り、彼らの“ 16歳の自分”のために音楽を書きたいという彼らのインスピレーションを表現しようと努力しています。

と、ホームページにはあります。

レディアンテベラムのようなツインボーカルのようですね。

女性リードボーカルの曲もあります。

透き通る女性ボーカル、柔らかくもぬけのいいギターソロは必聴です。

2019年3月24日時点

youtubeチャンネル登録者数221人

spotifyリスナー3095人とかなりの零細ですが、今後注目のアーティストです。

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