2018年 7月 の投稿一覧

Bobby Bazini

毎日ブログ更新するぞ計画ということで、

ブログのネタに最近ハマってるアーティストの記事でも書こうかと思ってはじめたシリーズになります。

 

第一弾はこの人。

 

Bobby Bazini

 

■プロフィール

Bobby Bazini

1989年5月6日生まれ。

フランス系カナダ人

カナダ ケベック州モン・ローリエ出身

 

■どんな歌なのか?

ってことで、挨拶代わりにまずは一曲

ソウルフルでハスキーな歌声はとても29歳には思えないですね。

しかもこの曲、2010年のデビュー曲ですから、この時はまだ21歳・・・。恐ろしいですね。

読み方はボビー・バジーニ。

2010年にデビューし、2018年までに通算3枚のアルバムをリリースしています。

2枚目のアルバム『Where I Belong』でカナディアンアルバムチャート1位を取っていますね。

おそらく本国では有名なのでしょう。

 

■どこで知ったのか。

おそらく世界的に有名になったのはドラマ「SUITS」の挿入歌として使われたからでしょう。

僕自身もこのドラマ大好きなんですが、そちらでなんだこの曲は!と速攻でShazamしました。

その時の曲がこちら

この曲は2016年公開ですから、デビューから6年後、

それでもまだ若干27歳の歌声です、とんでもねえですね。

曲の構成はとてもトラディショナルなロックですが、古さを感じさせないサウンドは一聴の価値ありです。

ギターソロも渋くてかっこいい・・・。

この曲も入っている3枚目のアルバム『Summer is Gone』、(こちらが2018年7月時点での最新アルバムということになりますが)

カナディアンアルバムチャートで2位ということで、なかなか売れたんじゃないでしょうか。

まだ20代にしてこの音楽性と歌声、今後に期待したいところですね。

 

■まとめに

最新アルバム『Summer is Gone』から

シングルカットされた楽曲『C’est la vie』のライブバージョンをお聴きいただいて、締めさせていただきます。

ギター一本でこの表現力、今後が本当に楽しみです。

 

このシリーズ、なかなかニッチなシリージになりそうですが、今後ともよろしくお願いします。

 

 

GOONでシングルMTLビルドをするという暴挙に関する記述

今回はなんとくなくこいつをMTLで吸いたいなぁって思って組んだクソビルドに関する記述です。

知り合いが手巻きをはじめてくれることを願ってちょっとだけ細かく書いてみようかなと。

分解するとこんな感じ

今回使用するワイヤーはPROMIST VAPORのNi80の28G

28ゲージのニクロム線ってことですね。ゲージっつーのはまぁ太さだよ。

ニクロム線は主流じゃないんだけど、とにかく立ち上がりが早い(通電速度)っていうのが特徴だよ

例のごとく巻いてる写真撮り忘れました。ごめんなさい。

GOONはもともとデュアルコイル(2本のコイル)で低抵抗でばこーーーーって吸うタイプのアトマイザーだから

エアホールもたくさん開いてるんだけど、

何を思ったか、今回はこいつのうちの1穴だけを使います。

ドライバーン(コイルだけで空焚き)するまえに必ず抵抗値を確認してね、ショートしてるバッテリーにすげー不可がかかって吹っ飛ぶこともあるよ

狙った抵抗値になってるか確認してね。

ほんとは3つの穴のセンターで組むと爆煙でおいしいんだけど、今回はあえて端っこに組んだよ

 

コットンはこいつ、じゃぱにーずおーがにっくこっとぅんだよ。

安くていいね、これはモトカノが置いてったやつだよ。

外側のすべすべした1枚を両サイドはがして、端っこのきわも手でむしってこんな感じにするよ

穴が開かないようにコットン全体を広げてあげると尚いいよ。

そのままだと量が多いからそれをさらに半分にするよ

コットンを棒状に巻いたらまだぶっといので左右にしゅっしゅってコットンを流していくよ

こうやって言い幹事の細さにするよ

写真が足りなくて説明が雑になってるよごめんね

 

片方をよってコイルに通りやすくしたら

ずどんと通すよ、このときコットンでコイルが動くようだときつすぎだよ

コットンを引っ張ったとき、スカスカでもなく、かといってコイルが動かないくらいが目安かな

長すぎるのでぶったぎって

さらに端っこをピンセットですいていくよ。

リキッドは毛細管現象を利用してコットンに染み込むからできるだけ表面積を多くしてやるイメージがいいかもよ

ぶわっとしたら

つめこむよ、こんかいちょっとコットン多すぎたよ

こいつを吸おう。

染み込ませたら

パフする前に必ず抵抗値を確認しようね。

1Ω目指したからまぁいいでしょう。

ばしゅっとパフる

ここでリキッドがバチバチ跳ねたりしてたらなんかあれだけど、こだわらないなら気にしなくていいよ

ひとあなだけで吸ってみると

 

うーん、おいしくない!!!!!!

当たり前の結果になってしまった。

アタッチメントをつけて無理やりノーチラス2ドリップチップで吸ってみるも

おいしくない!!!!

 

クソビルドでした。

まぁ爆煙向けアトマイザーでMTLすんなってオチですよね、はい。

今度もっと丁寧なビルドガイドでも記事にしようと思います。

それでは。

FRISCO VAPOR – THE ROCK ICED TEA リキッドレビュー

今回はみんな大好きThe ROCKの派生系のやつ

FRISCO VAPOR – THE ROCK ICED TEA

派生元はこちら↓

Smoky Edge.inc
Smoky Edge.inc
http://smokyedge.com/frisco-vapor-the-rock/
for all vaper,engeneer and gamer

今回はいつもThe Rockを購入しているコモンウェルスさんから購入しました。

 

これは余談ですが

商品違いで一瞬ヒヤッとしましたけど、メール打ったら即効で返ってきて次の日には届いていたし、

返送も佐川のやけにフレンドリーなおっさんが

「なんか返送するやつあるでしょ、それ持ってきて、やっちゃうから」みたいな感じでその場でやってくれちゃってむしろ戸惑いました。

今後ともお付き合いしていきたいショップさんということでしたね。

 

本家HPには

Authentic Iced Peach Black Tea と表記がありますね。

蓋開けて臭いを嗅いでみても、まぁおなじみのThe Rockの味がする

ちょっとだけ清涼剤がいるのかな・・・。

間違ってもメンソではない。

裏表記もほとんど一緒

粘度も一緒って感じ。

吸ってみます。

 

今回は最近手に入れたこのセットで。

こいつらの記事も書かなきゃ・・・。

Ni80内径2.5mmの6巻き

だいたい1Ωで18650で直焚きしてるのでだいたい14W換算ってところでしょうか。

 

要は1オームで14Wで吸ってみます。

第一印象は、

ぶっちゃけなにが違うのかわからない!!!

ちょっと夏っぽい!!!気が!!!する!!!!かも!!!!!みたいなニュアンスの吸い口

チェーンしてみると、若干甘みがすっきりしてる気もする。

本家のThe RockMTL向けだったけど

ICED TEAはもしかしたらDLのほうが向いてるかも

ほんのり喉に清涼剤のキック感がきて、ああこれがアイスティーってことかぁ・・・って感じ

 

ちゃんと苦い紅茶系リキッド探してるけど、The Rockはちょっとだけ甘いんだよなぁ・・・・

って人にはいいかも。

ぶっちゃけぼくはどっちでもいいです。

 

これ、あんまりW高くすると清涼剤のくせとアールグレイのくせが相まってまずいんで注意が必要ですね。

好きな人は好きかもしれないけどぼくはその人がきらいです。

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